ロボットプログラミングとは

プログラミングとは

機会やロボットを動かすプログラムを書くこと。

 

 

 

プログラミングでできること

自分でロボットを動かしたり、オリジナルのアプリやゲームを作れるようになります。

Facebookのマーク・ザッカーバーグやMicrosoftのビル・ゲイツのようにもなれます。

 

 

 

ロボットプログラミングでは

自分で組み立てたロボットに自分でプログラミングをします。ロボットを自由自在に動かせる!!

 

 

 

 

ロボットプログラミング学ぶ理由

 

1. 楽しい学び+お子様の能力開発・成長に!

    「自分でつくって、自分でうごかす」。自分で作ったロボットがプログラム通りに「動く」という感動体験から始まり、世の中の仕組みを洞察し、理解し、新たな価値を自分で生み出せる可能性に満ちた学習です。「気づき」が多い学習であり、様々な能力(論理的思考力・空間把握能力・指先能力・問題解決能力・想像力・仕組みへの洞察力等)を自然に身につけることができます。

2. 時代にあった教育法!

    スマホやパソコンはもうすでに日常の一部、AI(人工知能)はますます人間の能力を追い越していく時代。2020年からの小学校で必修化するプログラミング教育を先取りし、テクノロジーに小さい頃から触れておくことは将来のアドバンテージにもなりえます。理科・算数・IT 分野に強くなるだけではなく、従来の指導者が子どもに教え込む上からの教育ではなく、子どもが主体となって自ら学ぶ姿勢を大切にします。

3. 「ビジュアルプログラミング言語」で考え方を!

    必ずしも「プログラマーになるためにプログラミング教室に通う」のではありません。幼児からでも簡単に扱える「ビジュアルプログラミング言語」を使って、問題解決のその手順やアルゴリズムの理解をより簡単に体験・学習することができます。プログラミング言語は世界共通のコンピューター言語ですので、教養として「プログラミング的思考」を身につけておけばあらゆる物事に応用ができます。

 

 

 

ロボットプログラミング学習方法

 

ロボットの組み立てプログラミング

ロボットの組み立てでは、組み立て自在のブロックにモーターや電子パーツを取り付けて作成したロボットに、プログラミングをすることで、自動で動くロボットを作成します。その過程で、テクノロジーや世の中の仕組みへの理解が深まり、また想像力やGRIT(やりきる力)が自然と身につきます。 

プログラミングでは、いきなり英語を使った難しいコードを書いていくわけではありません。装置やパソコンに動いてもらうための命令をプログラムと言い、その命令を作って行く作業をプログラミングと言います。ここでは「ビジュアルプログラミング言語」といって、視覚的なオブジェクトをマウスを使ってつなげていくことでプログラミングをします。トライ&エラーを繰り返し、問題解決能力や論理的思考力が身につきます。

 

ロボットの組み立て→プログラミング→プログラムの転送→ロボットが自動でうごく!

 

 

 

 

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